オズモシスが多数見つかり補修していきます。 今回約150ヶ所

乾燥後エポキシパテで補修します。 ゲルが薄くて強度に問題がある場合はカーボンも張ります。

ラダー付け根は割れも有り、水抜きをしてカーボンを張りました。

船体は濃いめのグリーン色になりました。

ウレタン色塗装 サーフェーサー塗布後、8回塗布、最後にAewl Grip クリアー塗布で、光沢はFRPのゲルコート以上に成り、顔の皺まで写り込みます。

船名もWOODY艇と同じ、チーク板にカッティングシートを貼り付けて、さらにニス塗装で仕上げました。