しっかりしたビミニトップを付けています。実際回航時40ノットの風を2回経験しましたが、ビミニトップを外すこともなく、カッパも着用しませんでした。

ご満悦のオーナーさんです。今は減量作戦でかなりスリムになられています。

ギャレーも広く大きく確保しています。コンロの裏側に冷凍冷蔵庫を収納しています。

WOODYサロン艇最小艇ですが、コクピット船内とも広く、大きく、25Fとは全く感じないレイアウトになっています。 今回の扉は観音開きで取り外しが出来ます。

ステレオも組み込んで作ります。プロダクション艇と言いつつ実際は全てが1からのり手作りなのです。

桃源郷のとうげんから銘々されました。オーナーさんの夢の実現なのでしょう。

バランスの良い綺麗な艇になりました。

キャビン入り口は観音開きの扉にしています。